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実施日                                              毎月、第1日曜日と第3土曜日午後2:00~4:30  

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『 「大往生の人生」 後悔はしたくないよ~ 』

毎日のようにマスコミから流されてくる、「事故」「事件」「訃報」などの情報。

今日、ある年配者からこんなお話を聞かせていただきました。

「 いま私は、この先長く生きれない病気になってしまった。あ~、こんなことになるんなら、あれをやっておけば良かった、これもやっておけば良かったの、後悔のオンパレードですわ。」

人生100年といわれる時代ですが、と同時に何が起きるか分からないのも人生ですね。

東日本大震災の年に、わたしは「夢カフェ」を立ち上げました。

「後悔したくない」という強い思いから、挑戦をしないままこの先生きていくのは耐えられないと感じたからです。

こどもの頃や、学生の頃の「夢」や「志」を覚えていますか?

一度きりの人生です。挑戦してみませんか!!(^^)!

『 コンプレックス 』

わたしは、醜い。

わたしは、背が低い。

わたしは、大女で恥ずかしい。

わたしは、他の女性よりも胸が大き過ぎる。

わたしは、髪が薄い。

このように、コンプレックスは人によって様々ですよね。

共通しているのは、「他者との比較」「ネガティブな受け止め方」

でも、上から順番にこのように受け止めたらどうなるでしょう。

わたしは、個性的だ。

わたしは、小柄で可愛い。

わたしは、スラッとしていてスタイルが良い。

わたしは、豊乳で魅力的だ。

わたしは、髪が少ないけど皆んなからは親しんでもらっている。

あっという間に、コンプレックスでなくなってしまう。

比較するだけで、いろいろ決めつけてしまうことは、もったいない生き方だと思う。

『 セミナー(勉強会・講演会)オタク 』…以前の僕です。本当の「学び」とは

セミナーや講演会に出席して、講師のお話を聞いてきては、「気づきました」「勉強になりました」「参考になりました」と、感激して学んだ気になっていました。

でも、よく振り返ってみると、自分自身は少しも変化できなかったのです。

ただ、聞いて感動して、気持ちを高揚させていただけにすぎませんでした。

講師のように、「行動」して「成功体験」を掴んではじめて「学んだこと」になるのです。

ですから、勉強会で聞いたことを「実践」して、失敗して→そこから再び学び直して→再チャレンジする。

できるようになるまで、大量行動する。できるようになるまで、続ける。

例えば、クルマの運転を隣りに教官がいなくても、一人で安全にスムーズに運転できるようになるまで練習しましたよね。

そこまでやれるようになって、「学んだこと」になるわけですよね。(^<^)

教官に運転のやり方を教えてもらい、座学で標識やルールを知っただけで、「学んだ」「参考になりました」と満足はできませんよね。(^<^)

クルマを自分で運転できるまで、何度もチャレンジしたように、勉強会で聞いたことを「自分のもの」にできるまでチャレンジしていくことが「学ぶ」ということなのですね。

ですから、これから僕は自分のセミナーを初めて開催いたしますが、最初から成功するとは思っておりません。

もちろん、専門書籍やデモ動画を参考に研究はしていますが、実際に自分でやらなければできるかどうか分かりません。

自動車教習所で、いとも簡単に教官が運転するのを見て、自分もできると思ったらなかなか難しかったのと同じです。

できるようになるまで、試行錯誤してやりつづける。

そして出来たときに、やっとそこで「学んだ」ことになるのです。

僕は思います。いろんなセミナー・勉強会に参加して満足している人を「セミナーオタク」と。

『 良い習慣を身につける 』…早起き・あとかたつけ

今日から仕事始まり。

朝6時に起きて、氏神様にお祈りと感謝を述べてきました。

本日から、誓いました。毎朝6時起きと、あと始末をきちんとすること。

三日坊主にならないようにしたいものです。

そのためには、今日のこの清々しい気持ちを頭に焼き付けます。

実行すると、こんなに気持ちの良いものなんだということを潜在意識にインストールします。

実行することを快楽に結び付け、やらないことを痛みに結び付けていきます。

『 現実は自分がつくっている 』…~でありたい、~な自分になりたい

今の現実は、「自分がつくり出している」と言われて皆さんはどう感じますか?

こんな現実を、ボクは(わたしは)望んでなんかいませんよ、と言いたくなりませんか?

例えば、恋人が欲しい・結婚したい。「孤独でいるのは嫌だ」と思っているとします。(意識的にも)

そう思っているのに、状況が変わらない人って、あなたの身の回りにもいませんか?^_^;

ここに二人の女性(AさんとBさん)がいるとしますね。

Aさんは、「自分は男性にもてる」(セルフイメージ)を持っている女性でした。
Bさんは、「自分は男運がない、もてない」(セルフイメージ)を持っている女性でした。

ある日2人は、バーのカウンターで飲んでいると、イケメンが声をかけてきました。

Aさんは、「いい男だわ。運命の出会いだ」と思って二人で会話を始めました。
一方Bさんは、「こんな私に声をかける男なんかいるはずない、きっと私をダマすつもりね」と、彼を無視して振り払った。

Aさんは、自分の「信念」をもって行動しました。
Bさんも、自分の「信念」をもって行動しました。

それぞれの「信念」が、今の現実をつくっているということなのですね。(^<^)

「こうありたい。こんな自分になりたい。この夢を実現させたい。」

いくら自分がそう願ったとしても、潜在意識の中のもう一人の自分が、その「信念」を持っていない場合があります。

願望を実現させるためには、自分の(潜在意識も含めて)「信念)を書き換える必要があると思うのです。

『 宝クジ当たりましたか? 』…3億円当選者が自己破産するケースって、信じられますか?

「3億円当たったら、どんなにいいだろうなあ~」って、思いますよね。(^<^)

実際に、当選したらどのように使いたいですか?全部貯金(老後資金のために)っていう方もいらっしゃるかもしれませんね。

例えば、マイホーム・高級車・リゾートホテルで豪遊・世界一周旅行…

ちょっとお待ちください。その前に、嫌な職場を辞めるかもしれませんね。^_^;

さて、この先どんな未来が待っているでしょうか?

想像ができるでしょうか?

なかなか想像することでさえ難しいかもしれませんね。

手にしたことのない大金を前にして、混乱してしまうのではないでしょうか?

「この現実は自分ではない」「自分が大金を掴めるはずがない」

自分の「セルフイメージ」が違和感を持ち始めます。

すると、どうなるか!

この大金を全て使い切って、元の「自分」に戻ろうとするのです。

自分が大金を持つことを「許さない」「認めない」という状態ですから、すぐに手放してしまう方向に進めていくことになります。

これが、自己破産の要因であります。

ところが、最初から「大金を得る準備」のできている場合、こういうことにはなりません。

つまり、大金を手にしている自分をイメージできている人です。

「自分は大金を手にしていて当然だ」「自分はこういう人物である」

その自分に違和感がない状態ですから、ムダなことには使いませんし、もっと「有用なことに」「自然に」お金を使うでしょう。

「セルフイメージ」を高めておく必要があると思います。

これは、普段自分でも意識していない「潜在意識」に関わることですから、最初は意識する必要があるでしょう。

セルフイメージを高める(自分の基準を上げる)ことが大事です。

では、どうすればそういう自分になれるのか?

またの機会にアップいたしますね。(^<^)

『 しあわせって何? 』…映画「かぐや姫の物語」

かぐや姫は、なぜ月に帰らなければならなかったのか?

その答えは、映画を観てのお楽しみです。^_^;

かぐや姫は、地球の人の「営み」「人情」「愛情」に憧れて月から来ました。

でも、「高貴な姫」に育てられるにつれて、周りの大人達に振り回され「ストレス」が募るばかり。

日々の「喜怒哀楽」を、月にいた時は憧れていたのに、それが「ストレス」になってしまった。

「しあわせって何?」「人生で大切にしたい価値観とは?」

そんなことを考えさせられる映画でした。

「人生は、再出発がいつでも誰でもできる旅」

DSC00198.jpg

夢や、やりたいことにチャレンジして、失敗したとしても、それを「失敗した自分」にダメ出しをせず、「さあ、ここからどうしようかな」と前を向いて動くことが大事だと思います。

ほとんどの場合、やったことないことをやるのですから「失敗は当たり前」なのですから。

「失敗から学ぶ」そして、自分で解決策が見当たらなければ、参照枠(成功者・本など)から調べてきて「再度挑戦」してみる。

これを繰り返し、繰り返し、諦めずにやり続ける。

途中で諦めそうになったら、原点に戻る。

つまり、それをやろうと思ったのは「何故か?」「何のために?」を見つめ直してみる。

人生で、どうしても成し遂げたいと思えたならば、そこでまた立ち上がろう。

なぜなら、「人生は今日が始まり」なのですから。

『 明けましておめでとうございます。 』…今年もさらに進化します。

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